エンジンの回転数の頭打ちという悩ましい症状について2016-07-17(Sun)
タイトルの通り。
納車後すぐに気づいたこの症状。
最初は、しばらく乗ってないからかな~とか、前オーナーの癖かな~なんて呑気に構えていたが
5000回転ほどで回転の上昇が止まることが頻発し
かつ、アイドリング時にやたらガソリン臭が漂うわけで。
保証期間内に点検に出すことに決めた。

結果、なんて呼べばよいか分からない場所なのだが
キャブレターとエアフィルターを繋ぐ役目を果たすパイプというのかゴム管というのか何というか
とにかく、このパーツに穴が開いていた様子である。
進行方向左側にある3本のパイプのうち、3本ともに(笑)
帰宅時、ちょいと高速道路を走ってみたところ、エンジンが別物に生まれ変わったかのような感じだった。
ヘルメットの中でニタニタしていたのは言うまでもない。
古いバイク故、このようなトラブルは付きものかと思うが大事にしていきたいところだ。

納車後すぐに気づいたこの症状。
最初は、しばらく乗ってないからかな~とか、前オーナーの癖かな~なんて呑気に構えていたが
5000回転ほどで回転の上昇が止まることが頻発し
かつ、アイドリング時にやたらガソリン臭が漂うわけで。
保証期間内に点検に出すことに決めた。

結果、なんて呼べばよいか分からない場所なのだが
キャブレターとエアフィルターを繋ぐ役目を果たすパイプというのかゴム管というのか何というか
とにかく、このパーツに穴が開いていた様子である。
進行方向左側にある3本のパイプのうち、3本ともに(笑)
帰宅時、ちょいと高速道路を走ってみたところ、エンジンが別物に生まれ変わったかのような感じだった。
ヘルメットの中でニタニタしていたのは言うまでもない。
古いバイク故、このようなトラブルは付きものかと思うが大事にしていきたいところだ。

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あー、インシュレーターですね。
このバイクは発熱量が高いので、
エンジン周りのゴムパーツは、要注意ですね。
2016-07-17 08:55 | URL | mogura [ 編集]