冒険やろう 4泊5日グランドサークルを巡る旅 ~ザイオン国立公園編~
11/19(土) @アメリカ
ラスベガス最初の夜を過ごしたParis Las Vegas
長旅の疲れは確かにあったけど、それより何より、異国の地にやってきたという興奮のほうが勝っていた。
せっかくカジノに来たのだから「試し打ち試し打ち♪」と浮かれつつスロットマシーンに興じる。
理性との戦いだった(笑)
時折、綺麗なネエチャンが近づいてきて、ナニやらワシに話しかけてくる。
英語戦闘能力3(10段階評価)の実力が恨めしい。ネエチャンとお近づきになれるチャンスをことごとく逸しているようだ(←本当は「あんた何か飲む?」って聞かれてただけ。カジノ客は1$ほどのチップで、基本的に飲み放題)。
早朝5時。
ここからいよいよグランドサークルを巡る旅が始まる。
今回、いわゆる大手のツアー会社ではなく、現地法人の小さな旅行会社に旅のコーディネートを依頼した。
若干たどたどしい日本語のメールが相手方から返送されてきていたので、大丈夫かな~と心配していたが、それは全く杞憂だった。
ワシ等夫婦だけのために、添乗員さんが二人も付いてくれていた。話を聞いてみると、どうやら新人社員の研修を兼ねている様子。
真っ暗な15号線(フリーウェイ)を北東方向に走る。
辺りが次第に明るくなってくると、自分たちが荒野の中を走っていたことが良くわかる。
メスキートという町でトイレ休憩。
再び15号線に乗ってしばらく走ると、目の前に大きな壁が迫ってきた。

地層の学習にピッタリの場所に見える。
どうしてトンネルではなく、このような形状の道路を造ったのだろう。岩盤の関係なのだろうか?

基本的にまっすぐで単純な道。そしてまた荒野。
遠くに見えていた山(ここではメサと呼ばれる独特の形状をした山。山頂が風化によって平らになっているのが特徴)を越えると、また荒野が広がり、そして遠くにメサが見える。
幾度かそれを繰り返し、フリーウェイから州道9号線へ。
ハリケーンという町で給油と少々の買い物。
コーラとナニやら良くわからない物を買って腹を満たす。ホットドックの仲間かな~?写真を撮っていなかったのが悔やまれる。
スプリングテールまでやってくると、いよいよ最初の目的地であるザイオン国立公園は目と鼻の先だ。
独特の色をした岩峰に囲まれた静かな町である。


□■□■□■□■以下、ザイオン国立公園にて。ここからは写真を何枚か□■□■□■□■


川底まで降りてくると、奇妙な岩峰が圧倒的な高度差を持って迫ってくるのが良くわかる。
そして・・・
アレをやってみた(笑)

ぐは~・・・!!!気持ちエエわ~
これから行く先々でエビ反ることを決めた(笑)

トンネルを抜けると・・・

辺りの様子が一変する。同じ国立公園の敷地内にも関わらずである。
いちいち感嘆の声を上げるワシ。
どうやらかなり感受性の高い人間らしい(爆)
■訪れた場所
ザイオン国立公園
■見どころ
岩峰に登ったり、渓谷の奥に入り込んだりすると更なる絶景が・・・ということらしい。
■諸注意
スモークフリーっていう看板があるけど、これは禁煙という意味
~つづく~
ラスベガス最初の夜を過ごしたParis Las Vegas
長旅の疲れは確かにあったけど、それより何より、異国の地にやってきたという興奮のほうが勝っていた。
せっかくカジノに来たのだから「試し打ち試し打ち♪」と浮かれつつスロットマシーンに興じる。
理性との戦いだった(笑)
時折、綺麗なネエチャンが近づいてきて、ナニやらワシに話しかけてくる。
英語戦闘能力3(10段階評価)の実力が恨めしい。ネエチャンとお近づきになれるチャンスをことごとく逸しているようだ(←本当は「あんた何か飲む?」って聞かれてただけ。カジノ客は1$ほどのチップで、基本的に飲み放題)。
早朝5時。
ここからいよいよグランドサークルを巡る旅が始まる。
今回、いわゆる大手のツアー会社ではなく、現地法人の小さな旅行会社に旅のコーディネートを依頼した。
若干たどたどしい日本語のメールが相手方から返送されてきていたので、大丈夫かな~と心配していたが、それは全く杞憂だった。
ワシ等夫婦だけのために、添乗員さんが二人も付いてくれていた。話を聞いてみると、どうやら新人社員の研修を兼ねている様子。
真っ暗な15号線(フリーウェイ)を北東方向に走る。
辺りが次第に明るくなってくると、自分たちが荒野の中を走っていたことが良くわかる。
メスキートという町でトイレ休憩。
再び15号線に乗ってしばらく走ると、目の前に大きな壁が迫ってきた。

地層の学習にピッタリの場所に見える。
どうしてトンネルではなく、このような形状の道路を造ったのだろう。岩盤の関係なのだろうか?

基本的にまっすぐで単純な道。そしてまた荒野。
遠くに見えていた山(ここではメサと呼ばれる独特の形状をした山。山頂が風化によって平らになっているのが特徴)を越えると、また荒野が広がり、そして遠くにメサが見える。
幾度かそれを繰り返し、フリーウェイから州道9号線へ。
ハリケーンという町で給油と少々の買い物。
コーラとナニやら良くわからない物を買って腹を満たす。ホットドックの仲間かな~?写真を撮っていなかったのが悔やまれる。
スプリングテールまでやってくると、いよいよ最初の目的地であるザイオン国立公園は目と鼻の先だ。
独特の色をした岩峰に囲まれた静かな町である。


□■□■□■□■以下、ザイオン国立公園にて。ここからは写真を何枚か□■□■□■□■


川底まで降りてくると、奇妙な岩峰が圧倒的な高度差を持って迫ってくるのが良くわかる。
そして・・・
アレをやってみた(笑)

ぐは~・・・!!!気持ちエエわ~
これから行く先々でエビ反ることを決めた(笑)

トンネルを抜けると・・・

辺りの様子が一変する。同じ国立公園の敷地内にも関わらずである。
いちいち感嘆の声を上げるワシ。
どうやらかなり感受性の高い人間らしい(爆)
■訪れた場所
ザイオン国立公園
■見どころ
岩峰に登ったり、渓谷の奥に入り込んだりすると更なる絶景が・・・ということらしい。
■諸注意
スモークフリーっていう看板があるけど、これは禁煙という意味
~つづく~
冒険やろう 4泊5日グランドサークルを巡る旅 ~プロローグ~
「この旅で一番良かったことって何?」
帰りの飛行機の中で、嫁から問われたことである。
『一番良かったこと・・・か・・・』しばらくの沈黙の後、こう答えた。
「出会いかな・・・」
11月18日(金) @日本
関西国際空港発サンフランシスコ行きUA886便の出発が遅れていた。使用する機体の到着が遅れてしまったからだという説明が繰り返し流されていた。
1時間近くの待ちぼうけをくらい、空港で買った笹本稜平の『還るべき場所』を読む。
人生の中で空の旅というのは少しばかりは経験しているものの、今回のように10時間以上のフライトは初めてである。
いわゆるエコノミークラス症候群というものも気にはなっているが、それより何より、隣に外国人が座ったとき、途中でトイレに立ちたくなったら、どうやって声を掛けたら良いのだろう?ということが気になって、水分摂取を控えていた。
結局、1時間半ほどの遅れで飛行機は飛び立った。
サンフランシスコでの乗り換えは、かなりスリリングな展開になることが予想された。

キャビンアテンダントが夕食を運んできた。
「Chicken or Beef?」
「Chicken」
「OK」
確実にChickenと答えた筈なのに、手渡されたのはBeefの方。
当然、「これ間違えてますよ。私が頼んだのはChickenです」なんて言える英語力はないので、黙ってBeefを食べるワシ。まあそこそこオイシカッタのが救いかと(笑)
さらに。
悪い予想は当たるもので、ワシ等夫婦の横には外国籍の方。
夕食を摂った後すぐに寝てしまわれたので、完璧にトイレのタイミングを逸してしまったワシ。
仕方ないので、備え付けのモニターで映画に興じ尿意と戦う。
11月18日(金) @アメリカ
寝ているのか起きているのかよく分からない曖昧な時間を過ごす。
太平洋上で夜明けを迎えた。
モニターには、飛行機がすでに日本から遠く離れた場所に位置していることを示していたが、到着はまだまだ先の話だ。

サンフランシスコからはラスベガスに向けてUA753に乗り換える。
出発までに1時間を切っており、飛行場関係者も随分慌てている様子だった。何とか無事に入国審査を終え、荷物を受け取り国内線へ。

サンフランシスコからラスベガスまでは1時間半程度のフライトである。
眼下に見える景色は明らかに日本のそれと違い、赤茶けた大地が広がっているのが分かる。時折、集落らしいものも見えるが、大部分は自然だ。

砂漠の中に、忽然と姿を現した人工物。
それがラスベガスだと気づくのには時間は必要なかった。
飛行機は急激に高度を下げ、夕刻のマッカラン国際空港へ降り立った。日本を発ってからすでに20時間が経過していた。

「ラスベガス空港にはスロットマシンが置いてある。」
そんな事前情報通りのものが目の前に。
「らしい」と言えば「らしい」が、あからさま過ぎて、ちょっとなぁ・・・(笑)

今回の旅行は前記事でも書いたように結婚10周年を祝う記念イベントである。
事前にいろんな会社のツアーを調べたが、自分たちの要望に沿うものは見つけられなかった。個人旅行ということも一瞬頭を過ぎったが、全然知らない土地であるために、実行する気にはなれなかった。
何となく無為な時間が過ぎていったわけだが、嫁がとあるサイトを見つけ一気に話が展開していった。
果たして、どんな方が出迎えてくれるのだろう?
ずんぐりしたおっちゃんと小柄な可愛らしい女性が、ワシの名前を書いたプレートを持って待っていてくれた。
どうやら楽しい旅になりそうだ♪♪
空港から車で宿泊先へ案内された。
砂漠の中に突如現れた建物は、そのどれもが絢爛豪華でありまばゆい光を放っている。
「おお♪MGMやん」「あれ?ニューヨーク??」
完璧なお上りさん(笑)
今日のホテルはパリス。アメリカなのにパリの意匠で建てられたホテル。
目の前には、あのベラッジオ。オーシャンズ11のラストシーンに登場したホテルが目の前にある。
何が何だかよく分からないけど、テンションがどんどん上がってくるのがよく分かる。


そして・・・
いろんな感覚が麻痺する場所で、ひと時の夢の時間・・・

(ちなみにカジノ内は写真撮影禁止です。ワシは知らずに撮ってもうた)
~次回から本編突入~
帰りの飛行機の中で、嫁から問われたことである。
『一番良かったこと・・・か・・・』しばらくの沈黙の後、こう答えた。
「出会いかな・・・」
11月18日(金) @日本
関西国際空港発サンフランシスコ行きUA886便の出発が遅れていた。使用する機体の到着が遅れてしまったからだという説明が繰り返し流されていた。
1時間近くの待ちぼうけをくらい、空港で買った笹本稜平の『還るべき場所』を読む。
人生の中で空の旅というのは少しばかりは経験しているものの、今回のように10時間以上のフライトは初めてである。
いわゆるエコノミークラス症候群というものも気にはなっているが、それより何より、隣に外国人が座ったとき、途中でトイレに立ちたくなったら、どうやって声を掛けたら良いのだろう?ということが気になって、水分摂取を控えていた。
結局、1時間半ほどの遅れで飛行機は飛び立った。
サンフランシスコでの乗り換えは、かなりスリリングな展開になることが予想された。

キャビンアテンダントが夕食を運んできた。
「Chicken or Beef?」
「Chicken」
「OK」
確実にChickenと答えた筈なのに、手渡されたのはBeefの方。
当然、「これ間違えてますよ。私が頼んだのはChickenです」なんて言える英語力はないので、黙ってBeefを食べるワシ。まあそこそこオイシカッタのが救いかと(笑)
さらに。
悪い予想は当たるもので、ワシ等夫婦の横には外国籍の方。
夕食を摂った後すぐに寝てしまわれたので、完璧にトイレのタイミングを逸してしまったワシ。
仕方ないので、備え付けのモニターで映画に興じ尿意と戦う。
11月18日(金) @アメリカ
寝ているのか起きているのかよく分からない曖昧な時間を過ごす。
太平洋上で夜明けを迎えた。
モニターには、飛行機がすでに日本から遠く離れた場所に位置していることを示していたが、到着はまだまだ先の話だ。

サンフランシスコからはラスベガスに向けてUA753に乗り換える。
出発までに1時間を切っており、飛行場関係者も随分慌てている様子だった。何とか無事に入国審査を終え、荷物を受け取り国内線へ。

サンフランシスコからラスベガスまでは1時間半程度のフライトである。
眼下に見える景色は明らかに日本のそれと違い、赤茶けた大地が広がっているのが分かる。時折、集落らしいものも見えるが、大部分は自然だ。

砂漠の中に、忽然と姿を現した人工物。
それがラスベガスだと気づくのには時間は必要なかった。
飛行機は急激に高度を下げ、夕刻のマッカラン国際空港へ降り立った。日本を発ってからすでに20時間が経過していた。

「ラスベガス空港にはスロットマシンが置いてある。」
そんな事前情報通りのものが目の前に。
「らしい」と言えば「らしい」が、あからさま過ぎて、ちょっとなぁ・・・(笑)

今回の旅行は前記事でも書いたように結婚10周年を祝う記念イベントである。
事前にいろんな会社のツアーを調べたが、自分たちの要望に沿うものは見つけられなかった。個人旅行ということも一瞬頭を過ぎったが、全然知らない土地であるために、実行する気にはなれなかった。
何となく無為な時間が過ぎていったわけだが、嫁がとあるサイトを見つけ一気に話が展開していった。
果たして、どんな方が出迎えてくれるのだろう?
ずんぐりしたおっちゃんと小柄な可愛らしい女性が、ワシの名前を書いたプレートを持って待っていてくれた。
どうやら楽しい旅になりそうだ♪♪
空港から車で宿泊先へ案内された。
砂漠の中に突如現れた建物は、そのどれもが絢爛豪華でありまばゆい光を放っている。
「おお♪MGMやん」「あれ?ニューヨーク??」
完璧なお上りさん(笑)
今日のホテルはパリス。アメリカなのにパリの意匠で建てられたホテル。
目の前には、あのベラッジオ。オーシャンズ11のラストシーンに登場したホテルが目の前にある。
何が何だかよく分からないけど、テンションがどんどん上がってくるのがよく分かる。


そして・・・
いろんな感覚が麻痺する場所で、ひと時の夢の時間・・・

(ちなみにカジノ内は写真撮影禁止です。ワシは知らずに撮ってもうた)
~次回から本編突入~
結婚10周年記念イベント発動!

というわけで。
海外へ愛の逃避行です。
2001年、飛行機が某国を象徴する双子ビルに突っ込んだ年の11月に、ワシは家族を持つことになったのですが
世界を震撼させたこの事件によって、ワシの新婚旅行は海外から伊豆へと変わりました。
職場命令で行き先が変えられてしまったんですよね~(苦笑)
そして・・・
10年の時を経て、よ~~~やく、海外旅行の機会を得ることが出来ました。
社内事情により、管理職と現場業務を兼務することになり
それはそれは大変ストレスフルな日々を送っていたのですが、ちょいと色んな荷物を置いてリフレッシュしてきます。
んじゃ。行ってきます(^ ^)/~
里山訪問記
11月14日(月)
本当は午前中だけが休みだったこの日。
琵琶湖をグルリ1周したリレーマラソンの疲れを理由に一日休むことにした。
ガチガチに固まった体を癒すべく今日は寝て過ごそうと思っていたが、気持ちよい青空が広がっているのを見て、おでかけ虫がざわざわと騒ぎ始めた。
カメラを持っていくかどうかしばし悩んだが、バイクに乗ることそのものを楽しもうと思い、財布と携帯だけをジャケットのポケットに入れ自宅を出た。
さてと、どこ走ろうかな~なんて思いながら車の流れに身を任せる。信号待ちをしているとき、大型トラックが視界に飛び込んできた。
よし。誰も居ないような山の中へ行こう。そんなことを瞬時に決め、進路を変えた。
落ち葉の積もった名もなき道をユルリと流す。
走行距離およそ30Km
久々にバイクに跨ったワシにとってみたら、実際の距離以上の充実感と満足感を得ることが出来た一日だった。

本当は午前中だけが休みだったこの日。
琵琶湖をグルリ1周したリレーマラソンの疲れを理由に一日休むことにした。
ガチガチに固まった体を癒すべく今日は寝て過ごそうと思っていたが、気持ちよい青空が広がっているのを見て、おでかけ虫がざわざわと騒ぎ始めた。
カメラを持っていくかどうかしばし悩んだが、バイクに乗ることそのものを楽しもうと思い、財布と携帯だけをジャケットのポケットに入れ自宅を出た。
さてと、どこ走ろうかな~なんて思いながら車の流れに身を任せる。信号待ちをしているとき、大型トラックが視界に飛び込んできた。
よし。誰も居ないような山の中へ行こう。そんなことを瞬時に決め、進路を変えた。
落ち葉の積もった名もなき道をユルリと流す。
走行距離およそ30Km
久々にバイクに跨ったワシにとってみたら、実際の距離以上の充実感と満足感を得ることが出来た一日だった。

走ってた週末のことを少しだけ
11月12日(土) 琵琶湖北部~道の駅湖北みずどりステーション~

11月13日(日) 琵琶湖大橋

さてと。
二日間、琵琶湖岸をマラソン(一部チャリンコも使用)してました。
もちろん。仕事で。
えっ?仕事??って感じる方も、ひょっとしたらおられるかもわかりませんね。
でもね。
仕事だったのです。
我が職場。
ホント、いろんな体験をさせてもらえる良い場所です。
普段、とことんこき使ってくれるけど(苦笑)

11月13日(日) 琵琶湖大橋

さてと。
二日間、琵琶湖岸をマラソン(一部チャリンコも使用)してました。
もちろん。仕事で。
えっ?仕事??って感じる方も、ひょっとしたらおられるかもわかりませんね。
でもね。
仕事だったのです。
我が職場。
ホント、いろんな体験をさせてもらえる良い場所です。
普段、とことんこき使ってくれるけど(苦笑)
色づき始めたモミジ

雨降りの京都です。
我が家のモミジがようやく色づき始めました。
例年になく暖かい感じがする11月ですね。
本格的な紅葉はこれからなのかな~??
奥飛騨温泉キャンプツー2011 ~静岡経由南信州秘境の旅 その4~
うお~~~・・・!!!もう11月かよ~~~
ツーリングの記憶がすっ飛んでしもてますわ~(>_<)
相変わらず忙しい日々を送ってます。
それってワシの仕事なん?って事柄が山積みです。
毎日モニターに映し出される文字やら数字やらを見過ぎて、かすみ目、肩こり、その他もろもろ(笑)
そんな忙しい日々に終止符を!!!
・・・と願いつつ・・・
楽しかったあの日の思い出を今一度呼び起こそう。
とりあえず、エビ反りジャンプの普及活動は今後もひっそりと続けようっと♪

※前記事にコメントを頂いた方々へ。
長らく放置してスミマセン。返信する気持ちはあったけど、脳の命令が上手く指先に伝わらなかったようです。
この記事を返事の代わりにします(笑)
