金髪レディーに誘われて ~伊豆半島お色気ツーリング~ エピローグ
始まりがあれば終わりがある。
いつも、どんな場面でも、物事が完結する際は、ちょっぴりセンチな気分になってしまう。
目の前に圧倒的な存在感を示す富士山を見ながら、ワシは旅の余韻に浸っていた・・・

・・・が!!
気づけば
置き去り
放置プレー
いやね?
『御殿場から東名乗ったら、しばらく休憩はないやろうしな』
『あっ、そしたら、ちょっとトイレに行った方がエエかもね♪』
『あっ、ついでの息子と娘にお土産買って帰ろうかしらん☆』
なんてことしてたわけっすよ。
確かに、お待たせしているなぁってことに気づいていたけど(^ ^;)
まぁ、茶屋から御殿場ICまでは一本道なので、「ネタの神様ありがとう」って感じだったけど。
午後2時ごろ、御殿場ICで現地コーディネーターのお二方とお別れをした。
ここから再び高速道路である。
実は、このツーリングが始まる前、ワシはとある物をタンクに仕込んでいた。

エンジンをしっかり回しながら距離を走ることによって、エンジン内とかキャブ内の洗浄効果が飛躍的に向上するのではないか?
そんな打算をしながら、給油の度にこまめに添加剤を注入していたわけである。
果たして結果は?
よう分からん(爆)
とりあえず、良かったことにしておきたい。
そんなネタを仕込みつつ、高速道路を西進する一向。
そして
実はこの日。もの凄い渋滞が起こっていたようで(^ ^;)

なんとなく車の流れが悪いなとは思っていたので、
たまたま目が合ったトラックの運ちゃんに聞いてみた。
「ここ(富士川SAを過ぎた辺り)からどの辺までつながってるんですか?」と。
運ちゃん「三ケ日やわ」
ワシ「えっ?(絶句&苦笑」
途中、走りながら翼氏と相談した。
「どうする?このまま突っ込む?それとも降りる?」
総長に聞いてみた
「このまま突っ込むんすか?降りたほうが早いんと違いますか?」
結果、浜名湖SAまで突っ込むことに。
新聞のネタになるぐらいの大渋滞ですから、そりゃあもう、あとは尿意との戦いですわな(笑)
ワシは、何とか尿意には打ち勝つことができたけど、渋滞には敗北してしまった。
浜名湖SAで長い目の休憩を取り、翼氏と相談した結果、kawaちゃんを巻き込み、三ケ日から豊明まで下道を通って帰ることに決めた。
だから、ここで解散式。
米国軍団と袂を分かつことになってしまった(爆)
あとは、どちらが早く自宅にたどり着くのか競争だ。
三ケ日ICで下車し、R362→R151→R1というルートを設定したわけだが、岡崎を抜けるまでことごとく渋滞><
10キロ走るのに1時間ペースを維持する(涙目)
自宅に戻ってから地図とにらめっこしていたが、ひょっとしたら、R301→r4→R1→R23の方が早いのかな?
どうなんですかね?
詳しい人教えてくださいm(_ _)m
というわけで
豊川市内のコンビニで、渋滞なんかに負けないぞと決意を新たにし

音羽蒲郡を過ぎた辺りで打ちのめされ、寂しい夜食を食べながら

どうにかこうにか伊勢湾岸道豊明ICにたどり着き、再び高速へ。
その後の走りは、もう。。。
なんと言うか・・・・早く帰りたい一心だったということです。ハイ。
深夜12時直前自宅に到着。
ギリギリ、1泊2日のツーリング圏内(爆)
■二日目の走行距離 576.3㎞
■二日間の総走行距離 1042.5km
■三月の走行距離 1135.8㎞
■2010年累計距離 2031.4km
なんとか、3月中にレポートを仕上げることができました。
長々とおつきあい頂き、どうもありがとうございました。
さてと
今度はどこに行こうかな?(笑)
いつも、どんな場面でも、物事が完結する際は、ちょっぴりセンチな気分になってしまう。
目の前に圧倒的な存在感を示す富士山を見ながら、ワシは旅の余韻に浸っていた・・・

・・・が!!
気づけば
置き去り
放置プレー
いやね?
『御殿場から東名乗ったら、しばらく休憩はないやろうしな』
『あっ、そしたら、ちょっとトイレに行った方がエエかもね♪』
『あっ、ついでの息子と娘にお土産買って帰ろうかしらん☆』
なんてことしてたわけっすよ。
確かに、お待たせしているなぁってことに気づいていたけど(^ ^;)
まぁ、茶屋から御殿場ICまでは一本道なので、「ネタの神様ありがとう」って感じだったけど。
午後2時ごろ、御殿場ICで現地コーディネーターのお二方とお別れをした。
ここから再び高速道路である。
実は、このツーリングが始まる前、ワシはとある物をタンクに仕込んでいた。

エンジンをしっかり回しながら距離を走ることによって、エンジン内とかキャブ内の洗浄効果が飛躍的に向上するのではないか?
そんな打算をしながら、給油の度にこまめに添加剤を注入していたわけである。
果たして結果は?
よう分からん(爆)
とりあえず、良かったことにしておきたい。
そんなネタを仕込みつつ、高速道路を西進する一向。
そして
実はこの日。もの凄い渋滞が起こっていたようで(^ ^;)

なんとなく車の流れが悪いなとは思っていたので、
たまたま目が合ったトラックの運ちゃんに聞いてみた。
「ここ(富士川SAを過ぎた辺り)からどの辺までつながってるんですか?」と。
運ちゃん「三ケ日やわ」
ワシ「えっ?(絶句&苦笑」
途中、走りながら翼氏と相談した。
「どうする?このまま突っ込む?それとも降りる?」
総長に聞いてみた
「このまま突っ込むんすか?降りたほうが早いんと違いますか?」
結果、浜名湖SAまで突っ込むことに。
新聞のネタになるぐらいの大渋滞ですから、そりゃあもう、あとは尿意との戦いですわな(笑)
ワシは、何とか尿意には打ち勝つことができたけど、渋滞には敗北してしまった。
浜名湖SAで長い目の休憩を取り、翼氏と相談した結果、kawaちゃんを巻き込み、三ケ日から豊明まで下道を通って帰ることに決めた。
だから、ここで解散式。
米国軍団と袂を分かつことになってしまった(爆)
あとは、どちらが早く自宅にたどり着くのか競争だ。
三ケ日ICで下車し、R362→R151→R1というルートを設定したわけだが、岡崎を抜けるまでことごとく渋滞><
10キロ走るのに1時間ペースを維持する(涙目)
自宅に戻ってから地図とにらめっこしていたが、ひょっとしたら、R301→r4→R1→R23の方が早いのかな?
どうなんですかね?
詳しい人教えてくださいm(_ _)m
というわけで
豊川市内のコンビニで、渋滞なんかに負けないぞと決意を新たにし

音羽蒲郡を過ぎた辺りで打ちのめされ、寂しい夜食を食べながら

どうにかこうにか伊勢湾岸道豊明ICにたどり着き、再び高速へ。
その後の走りは、もう。。。
なんと言うか・・・・早く帰りたい一心だったということです。ハイ。
深夜12時直前自宅に到着。
ギリギリ、1泊2日のツーリング圏内(爆)
■二日目の走行距離 576.3㎞
■二日間の総走行距離 1042.5km
■三月の走行距離 1135.8㎞
■2010年累計距離 2031.4km
なんとか、3月中にレポートを仕上げることができました。
長々とおつきあい頂き、どうもありがとうございました。
さてと
今度はどこに行こうかな?(笑)
金髪レディーに誘われて ~伊豆半島お色気ツーリング~ クネクネ天国編
このシリーズもいよいよ佳境に突入。
3月中に記事を仕上げたいと思っているので、もうしばらくお付き合いよろしく頼みます。
今回はちょっと長いですよ~。
デジタルフィルター 水彩画
先日公開したバージョンと同じ構図
ただし、こちらはバイクを強く意識して、富士を背景に据えてみた。

さて。
先日公開しきれなかった写真で遊びつつ、本題に行きましょうかね♪
午前8時半。
予定より30分遅れて宿を発つ。
今日は、地元コーディネーターである1400GTR乗りのわんこさん+ハーレー乗りの弟さんとの出会いが予定されていた。
ランデブーポイントは伊豆スカイラインの亀石峠。時間は10時(←すでに間に合わないこと確定 笑)
米国艦隊総長から「先頭走ってね☆」と笑顔で言われ、泣く泣く引き受けるワシ(笑)

ルート的には至って平凡で、R136を北上しR414で修善寺に入る。その後r12を経て伊豆スカイライン冷川ICに至るというもの。
駿河湾沿いに北上していく道なので、どんどん近づいてくる富士山に興奮しつつ、
どこかで止まって写真を撮ろうかな~と思いながらも、適当なスペースが見つからず何度かポイントを素通りし
挙句、土肥から右折した後は、当然山の中。
富士山の姿が完全に視界から失われてしまったわけで(笑)
翼氏は言いました。
何で富士山の写真を撮らないんですか(怒)と。
ワシは「あっゴメン。時間も押してるし、場所無かったし」と言い訳しておきましたが
納得し切れなかった翼氏
さっき、西伊豆スカイラインってありましたよね。あっち行きましょう。道間違えた~とか言って。先頭なんやから大丈夫ですって。(←たぶんこんな感じの会話だったような・・・)
わっはっは。
ワシ・・・
朝から富士山しっかり堪能したから、お腹一杯だったんですよね~
ごめんね~(爆)
少々ふくれっ面の翼氏を何とかなだめつつ(笑)、R414へ入る。
ところが、渋滞している様子が伺えたのでr349へ逃げr12に。
そして、いよいよメインルートの伊豆スカイラインへ。
この道最高ですっ!
東海・関東のライダーさんウラヤマシス。
舗装は綺麗やし、景色はエエし。
午前11時
予定より1時間遅れてランデブーポイントへ到着。
左:現地コーディネーターのわんこさん 右:弟さん

左:米国艦隊所属Iさん 右:kawaちゃん

左:自由の紅い翼さん 右:米国艦隊総長チョイ不良Zさん

左:米国艦隊所属Aさん 右:風

もの凄いチームです。ちょっと異色の組み合わせなので、回りから注目を集めていました♪

亀石峠からは、わんこさんを先頭にしてナイススポットの案内をお任せした。
富士山がどど~んと見える場所に連れて行ってくださ~い!
左:沼津の町並み?駿河湾が綺麗に見えていたけど・・・走りながら撮ったからね(^ ^;)
右:まぁ、面白くもなんとも無い写真だけど、雰囲気は伝わるかな?

左・右:おらおら~総長の御通りだぁ!

伊豆スカイラインの終点熱海峠からはr20に入る。
三連休の最終日ということで、多くの車が行きかっており、ペース自体は穏やかそものもだったが、刻々と変わっていく景色に見とれながらバイクを走らせる。
湯河原峠付近で、箱根ターンパイクの文字を見て興奮したのはワシだけではなかろう。
ここが噂の道路か・・・そんなことを思いつつ、スルー(笑)
R1を横切り、芦ノ湖スカイライン箱根峠に入る。
左:思えば遠くへ来たもんだ♪
右:チョイさんが「自分の走っている姿を撮ってほしい」と言うので後ろから狙ってみました。
色んな場所を今にも擦りそうで、ヒヤヒヤしてしまいました(笑)
頑張って膝を出したら、擦れるのではないでしょうかね?(←絶対無理やろ? 笑)

芦ノ湖が見渡せる箇所で一服するも、峠の食堂は改装中。
ならばということで、もう少しだけ走って富士山を間近に見ながら食事をということになった。
湖尻峠から仙石原方面へ抜け、r75→R138と走る。
静岡との県境である乙女峠のトンネルを抜けると・・・
富士山だぁ

漢達の背中と富士(百円市の旗は余計だけどね 笑)

熱々の天ぷらそば 関東風の濃いぃぃぃぃ出汁でしたが、なかなか旨かった。
~ふじみ茶屋にて~
走りきった精神的な満足感と、美味しいものをいただいた満腹感で幸せになりました。
そして、ここまでコーディネートして頂いたわんこさん、弟さん、どうもありがとうございました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
次回いよいよ最終回!
~つづく~
3月中に記事を仕上げたいと思っているので、もうしばらくお付き合いよろしく頼みます。
今回はちょっと長いですよ~。
デジタルフィルター 水彩画
先日公開したバージョンと同じ構図
ただし、こちらはバイクを強く意識して、富士を背景に据えてみた。

さて。
先日公開しきれなかった写真で遊びつつ、本題に行きましょうかね♪
午前8時半。
予定より30分遅れて宿を発つ。
今日は、地元コーディネーターである1400GTR乗りのわんこさん+ハーレー乗りの弟さんとの出会いが予定されていた。
ランデブーポイントは伊豆スカイラインの亀石峠。時間は10時(←すでに間に合わないこと確定 笑)
米国艦隊総長から「先頭走ってね☆」と笑顔で言われ、泣く泣く引き受けるワシ(笑)

ルート的には至って平凡で、R136を北上しR414で修善寺に入る。その後r12を経て伊豆スカイライン冷川ICに至るというもの。
駿河湾沿いに北上していく道なので、どんどん近づいてくる富士山に興奮しつつ、
どこかで止まって写真を撮ろうかな~と思いながらも、適当なスペースが見つからず何度かポイントを素通りし
挙句、土肥から右折した後は、当然山の中。
富士山の姿が完全に視界から失われてしまったわけで(笑)
翼氏は言いました。
何で富士山の写真を撮らないんですか(怒)と。
ワシは「あっゴメン。時間も押してるし、場所無かったし」と言い訳しておきましたが
納得し切れなかった翼氏
さっき、西伊豆スカイラインってありましたよね。あっち行きましょう。道間違えた~とか言って。先頭なんやから大丈夫ですって。(←たぶんこんな感じの会話だったような・・・)
わっはっは。
ワシ・・・
朝から富士山しっかり堪能したから、お腹一杯だったんですよね~
ごめんね~(爆)
少々ふくれっ面の翼氏を何とかなだめつつ(笑)、R414へ入る。
ところが、渋滞している様子が伺えたのでr349へ逃げr12に。
そして、いよいよメインルートの伊豆スカイラインへ。
この道最高ですっ!
東海・関東のライダーさんウラヤマシス。
舗装は綺麗やし、景色はエエし。
午前11時
予定より1時間遅れてランデブーポイントへ到着。
左:現地コーディネーターのわんこさん 右:弟さん

左:米国艦隊所属Iさん 右:kawaちゃん

左:自由の紅い翼さん 右:米国艦隊総長チョイ不良Zさん

左:米国艦隊所属Aさん 右:風

もの凄いチームです。ちょっと異色の組み合わせなので、回りから注目を集めていました♪

亀石峠からは、わんこさんを先頭にしてナイススポットの案内をお任せした。
富士山がどど~んと見える場所に連れて行ってくださ~い!
左:沼津の町並み?駿河湾が綺麗に見えていたけど・・・走りながら撮ったからね(^ ^;)
右:まぁ、面白くもなんとも無い写真だけど、雰囲気は伝わるかな?

左・右:おらおら~総長の御通りだぁ!

伊豆スカイラインの終点熱海峠からはr20に入る。
三連休の最終日ということで、多くの車が行きかっており、ペース自体は穏やかそものもだったが、刻々と変わっていく景色に見とれながらバイクを走らせる。
湯河原峠付近で、箱根ターンパイクの文字を見て興奮したのはワシだけではなかろう。
ここが噂の道路か・・・そんなことを思いつつ、スルー(笑)
R1を横切り、芦ノ湖スカイライン箱根峠に入る。
左:思えば遠くへ来たもんだ♪
右:チョイさんが「自分の走っている姿を撮ってほしい」と言うので後ろから狙ってみました。
色んな場所を今にも擦りそうで、ヒヤヒヤしてしまいました(笑)
頑張って膝を出したら、擦れるのではないでしょうかね?(←絶対無理やろ? 笑)

芦ノ湖が見渡せる箇所で一服するも、峠の食堂は改装中。
ならばということで、もう少しだけ走って富士山を間近に見ながら食事をということになった。
湖尻峠から仙石原方面へ抜け、r75→R138と走る。
静岡との県境である乙女峠のトンネルを抜けると・・・
富士山だぁ

漢達の背中と富士(百円市の旗は余計だけどね 笑)

熱々の天ぷらそば 関東風の濃いぃぃぃぃ出汁でしたが、なかなか旨かった。
~ふじみ茶屋にて~走りきった精神的な満足感と、美味しいものをいただいた満腹感で幸せになりました。
そして、ここまでコーディネートして頂いたわんこさん、弟さん、どうもありがとうございました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
次回いよいよ最終回!
~つづく~
金髪レディーに誘われて ~伊豆半島お色気ツーリング~ 抜け駆け編
今回ワシらが泊まった宿はコチラ富久三苑さんである。
ちなみに、FC2でブログ書いておられるみたいなので、積極的にコメント残してみてはどうですかね?(笑)
(って、更新止まってるやん!)
まぁ、若干紹介などしつつ、二日目の出来事を書き綴ろう。
平成22年3月22日(月) 天候 晴れ
早朝4時半頃
米軍艦隊の総長が動いた。
やはり、本土を爆撃するためには朝の早い時間帯からの動き出しが雌雄を決するということを知っているようだ(←なんのこっちゃ ^ ^;)
ワシは5時半に携帯のアラームをセットしていたが、大型艦隊の動きを察知し、すかさず行動開始。
実は前日、翼氏が「石廊崎行きたいっすよね~。一人で行ってこようかな」みたいなことを言ってたわけだが
ワシは「ああそうなん?」ともの凄く軽い返答。
実はこの時
朝日に照らされる富士を望遠レンズで切り取りつつ、余った時間は混浴露天風呂でマッタリ過そう
などと考えていたわけで(笑)
で
実際は?と言うと、全員強制朝駆けツーという事態に(爆)
石廊崎までなら1時間ぐらいで帰って来られるやん!
ということで、
kawaちゃんは、半分夢の中なのに「行くぞ!」と声をかけられ、慌てて準備させられ、
米軍艦隊の一員であるAさんとIさんは、「本当に行くの?」とか言いながら、強制連行(大笑)
はやる気持ちを抑えられなかったので、積極的に先頭に踊り出て早朝のR136を走る
(と言っても、むちゃくちゃな速度は出してないよ~念のため 笑)
6時半頃無事到着
ちなみに朝ごはんの時間は午前7時。絶対間に合わへんけど、まっえっか(笑)
~ここが伊豆半島の最南端~
~朝日を浴びる岩礁~
~最南端ではしゃぐ翼氏~

~伊豆最南端の縁結びの神様 熊野神社~
ちなみに・・・晴天と縁が結べますように・・・いや・・・ワシは晴天と縁が結べてますよね?って確認してきました(大笑)
~地球は確かに丸いぞ~

~灯台の光をバイクに搭載したらどうなる?~
~この辺りはすでに葉桜ですね~
~唯一の集合写真 笑~
伊豆半島の最南端で散々楽しんだ後、ふと時計を見ると午前7時。
しっシマッタ!朝食の時間が過ぎてもうてるやん!
っていう事態になってしまったが、あまり細かいことは気にしてなかったワシ。
でも、どうしても実行したいことがあったので
総長に「ちょっとぶっ飛ばしますよ~」と言い残し、kawaちゃんと二人で先を急ぐ。
実は・・・
前日に目星を付けていた箇所で、富士とゼファーを撮ろうと思ってたんですよね~
宿を通り過ぎてなお走り続けるワシに、kawaちゃんはちょっと戸惑ってたんと違うかな?(苦笑)
DA18-55mm
FA80-320mm
この二枚は、今回のツーリングの中で特にお気に入りのもの☆
気が早いけど、年賀状用に最適かな?なんて思いつつ(笑)
~つづく~
おまけ
こちらの一枚は、東映っぽいなと思ったので紹介します。
ただそれだけです。はい。自己満足な世界でゴメンなさいm(_ _)m

ちなみに、FC2でブログ書いておられるみたいなので、積極的にコメント残してみてはどうですかね?(笑)
(って、更新止まってるやん!)
まぁ、若干紹介などしつつ、二日目の出来事を書き綴ろう。
平成22年3月22日(月) 天候 晴れ
早朝4時半頃
米軍艦隊の総長が動いた。
やはり、本土を爆撃するためには朝の早い時間帯からの動き出しが雌雄を決するということを知っているようだ(←なんのこっちゃ ^ ^;)
ワシは5時半に携帯のアラームをセットしていたが、大型艦隊の動きを察知し、すかさず行動開始。
実は前日、翼氏が「石廊崎行きたいっすよね~。一人で行ってこようかな」みたいなことを言ってたわけだが
ワシは「ああそうなん?」ともの凄く軽い返答。
実はこの時
朝日に照らされる富士を望遠レンズで切り取りつつ、余った時間は混浴露天風呂でマッタリ過そう
などと考えていたわけで(笑)
で
実際は?と言うと、全員強制朝駆けツーという事態に(爆)
石廊崎までなら1時間ぐらいで帰って来られるやん!
ということで、
kawaちゃんは、半分夢の中なのに「行くぞ!」と声をかけられ、慌てて準備させられ、
米軍艦隊の一員であるAさんとIさんは、「本当に行くの?」とか言いながら、強制連行(大笑)
はやる気持ちを抑えられなかったので、積極的に先頭に踊り出て早朝のR136を走る
(と言っても、むちゃくちゃな速度は出してないよ~念のため 笑)
6時半頃無事到着
ちなみに朝ごはんの時間は午前7時。絶対間に合わへんけど、まっえっか(笑)
~ここが伊豆半島の最南端~
~朝日を浴びる岩礁~
~最南端ではしゃぐ翼氏~
~伊豆最南端の縁結びの神様 熊野神社~
ちなみに・・・晴天と縁が結べますように・・・いや・・・ワシは晴天と縁が結べてますよね?って確認してきました(大笑)
~地球は確かに丸いぞ~
~灯台の光をバイクに搭載したらどうなる?~
~この辺りはすでに葉桜ですね~
~唯一の集合写真 笑~伊豆半島の最南端で散々楽しんだ後、ふと時計を見ると午前7時。
しっシマッタ!朝食の時間が過ぎてもうてるやん!
っていう事態になってしまったが、あまり細かいことは気にしてなかったワシ。
でも、どうしても実行したいことがあったので
総長に「ちょっとぶっ飛ばしますよ~」と言い残し、kawaちゃんと二人で先を急ぐ。
実は・・・
前日に目星を付けていた箇所で、富士とゼファーを撮ろうと思ってたんですよね~
宿を通り過ぎてなお走り続けるワシに、kawaちゃんはちょっと戸惑ってたんと違うかな?(苦笑)
DA18-55mm
FA80-320mmこの二枚は、今回のツーリングの中で特にお気に入りのもの☆
気が早いけど、年賀状用に最適かな?なんて思いつつ(笑)
~つづく~
おまけ
こちらの一枚は、東映っぽいなと思ったので紹介します。
ただそれだけです。はい。自己満足な世界でゴメンなさいm(_ _)m

金髪レディーに誘われて ~伊豆半島お色気ツーリング~ 雲見温泉編
そもそも、なぜ「お色気ツーリング」なのか。
毎度毎度、ツーリングのタイトルをひねり出すのは難しい。
今回、ハーレーに乗り換えたチョイ不良Zさんが主企画ということなので、
ハーレー→米国→洋物→金髪レディーという図式が成立した(笑)
そして、行き先が伊豆半島の雲見温泉ということを知り、ツーリングマップルを眺めていると
なんと、混浴露天風呂の文字を見つけたのである!

こっこれは!
皆が行かなくても自分一人だけ抜け駆けして楽しまなくては
こんな妄想が頭の中を行ったり来たり(笑)
だから「お色気ツーリング」
浄蓮の滝を後にした一行は、初日のメインである天城越えを行う。
『何があっても もういいの くらくら燃える火をくぐり あなたと越えたい 天城越え』
頭の中で繰り返し流れたこのフレーズ。
超有名な歌であるが、歌詞の世界観はかなりドロドロとした内容である。
『あなた殺していいですか』とストレートに表現する歌は、昨今聴かないと思うなぁ(^ ^;)
さて。女の燃え上がる愛憎を題材にしたこの峠道
金髪レディーとは名ばかりの厳つい米国バイクを先頭に走る。
相変わらず時折強い風が吹いていた。急な横風でバイクのバランスが崩れることもしばしば。
特に、ループ橋の風通りの良さは素晴らしかったな~(苦笑)
壁に激突するんちゃうかな?って思うぐらい、流されたしねぇ(^ ^;)
R414からr115へ入り、松崎町を目指す。
行きかう車の少ないこの峠道は、なかなかワシ好み。
驚きなのが、チョイさんが駆る大型戦艦(笑)
峠道は苦手そうなバイクにも関わらず、「あ~危ない!もうちょっとで擦るやん!」ってぐらい左に右にヒラリヒラリとバンクさせてます。
r15に合流し、道の駅花の三聖苑伊豆松崎で休憩したとき、チョイさんの出生の秘密を知った一行(爆)
知りたい?
なんかね・・・豪族の血が流れてるらしいっすよ(笑)
さて
ここから宿まではあと少し。
ちょいとコンビニに立ち寄ることを告げ、皆に先に行ってもらう。
すぐに追いかけるが、途中で痛恨のミスルート。
海沿いを走る道のはずなのに、おかしいな?どんどん山の中に入っていくぞ??
ふと、西日を背にして走っていることに気づき、すぐにUターン(笑)
慌てて追いかけ直したら・・・
ほっ
なんだ、みんな待っていてくれたのね。スミマセ~ン道に迷って遅くなりましたm(_ _)m
てなことを言いながら、近づいていくと・・・
「富士山見えるで」
な~んだ。ワシのこと待っていたわけじゃないのね(^ ^;)
・・・
・・・・・・
って
えっ??
キタ━━y=-(゚∀゚)・∵━━ン!!
~HDR処理実行~
~HDR処理実行~
駿河湾越しに、頂に雪を抱いた富士の姿が。
こういう景色を待っていたんですよね~♪
みんなを待たせていた手前、あんまりたくさん写せませんでしたけどね(苦笑)
とまあ、初日の最終局面ですばらしい景色に出会い、めちゃくちゃ満足したワシ。
テンションをさらに上げつつ宿に到着。
翌朝に、一人抜け駆け混浴露天風呂朝駆け撮影ツーを行おうと画策していたので
皆さんに無理を言って、出しやすい場所に止めさせて頂きました。
そして!その時心臓の鼓動が高まった(笑)
バイクを止めた横は、なんとお風呂場!
カポーンっていう音と瑞々しい声が、妄想をたくましくさせるわけで(笑)
つ・・・ついにお色気シーンが。
ということもなく(←当たり前だ! 怒)
20畳の大部屋に通される米軍艦隊ご一行様。
さっさと荷物を片づけて、露天風呂につかり、一日の疲れを癒す。
風呂上がりはもちろん、缶ビールですよね?
ですよね?
この一杯が最高に旨い!
そしていよいよ宴の始まり。
それぞれの鞄から次々とお酒が登場し、ぜ~っったい呑みきれないと思いつつ。

気づけばチョイのお父さんが日本軍の火力の前に、午後8時半頃大破轟沈zzz(笑)
ワシは翼氏の自家製梅酒を堪能しつつ、9時半頃自爆轟沈zzz
夢の中へ落ちていったのです。

つづく
■初日の走行距離 466.2Km
あっ!ゴリさんからの強奪品もとい貢物ちがったお土産写真に撮ってへんわ(笑)
すっスミマセ~ン(爆)
毎度毎度、ツーリングのタイトルをひねり出すのは難しい。
今回、ハーレーに乗り換えたチョイ不良Zさんが主企画ということなので、
ハーレー→米国→洋物→金髪レディーという図式が成立した(笑)
そして、行き先が伊豆半島の雲見温泉ということを知り、ツーリングマップルを眺めていると
なんと、混浴露天風呂の文字を見つけたのである!

こっこれは!
皆が行かなくても自分一人だけ抜け駆けして楽しまなくては
こんな妄想が頭の中を行ったり来たり(笑)
だから「お色気ツーリング」
浄蓮の滝を後にした一行は、初日のメインである天城越えを行う。
『何があっても もういいの くらくら燃える火をくぐり あなたと越えたい 天城越え』
頭の中で繰り返し流れたこのフレーズ。
超有名な歌であるが、歌詞の世界観はかなりドロドロとした内容である。
『あなた殺していいですか』とストレートに表現する歌は、昨今聴かないと思うなぁ(^ ^;)
さて。女の燃え上がる愛憎を題材にしたこの峠道
金髪レディーとは名ばかりの厳つい米国バイクを先頭に走る。
相変わらず時折強い風が吹いていた。急な横風でバイクのバランスが崩れることもしばしば。
特に、ループ橋の風通りの良さは素晴らしかったな~(苦笑)
壁に激突するんちゃうかな?って思うぐらい、流されたしねぇ(^ ^;)
R414からr115へ入り、松崎町を目指す。
行きかう車の少ないこの峠道は、なかなかワシ好み。
驚きなのが、チョイさんが駆る大型戦艦(笑)
峠道は苦手そうなバイクにも関わらず、「あ~危ない!もうちょっとで擦るやん!」ってぐらい左に右にヒラリヒラリとバンクさせてます。
r15に合流し、道の駅花の三聖苑伊豆松崎で休憩したとき、チョイさんの出生の秘密を知った一行(爆)
知りたい?
なんかね・・・豪族の血が流れてるらしいっすよ(笑)
さて
ここから宿まではあと少し。
ちょいとコンビニに立ち寄ることを告げ、皆に先に行ってもらう。
すぐに追いかけるが、途中で痛恨のミスルート。
海沿いを走る道のはずなのに、おかしいな?どんどん山の中に入っていくぞ??
ふと、西日を背にして走っていることに気づき、すぐにUターン(笑)
慌てて追いかけ直したら・・・
ほっ
なんだ、みんな待っていてくれたのね。スミマセ~ン道に迷って遅くなりましたm(_ _)m
てなことを言いながら、近づいていくと・・・
「富士山見えるで」
な~んだ。ワシのこと待っていたわけじゃないのね(^ ^;)
・・・
・・・・・・
って
えっ??
キタ━━y=-(゚∀゚)・∵━━ン!!
~HDR処理実行~
~HDR処理実行~駿河湾越しに、頂に雪を抱いた富士の姿が。
こういう景色を待っていたんですよね~♪
みんなを待たせていた手前、あんまりたくさん写せませんでしたけどね(苦笑)
とまあ、初日の最終局面ですばらしい景色に出会い、めちゃくちゃ満足したワシ。
テンションをさらに上げつつ宿に到着。
翌朝に、一人抜け駆け
皆さんに無理を言って、出しやすい場所に止めさせて頂きました。
そして!その時心臓の鼓動が高まった(笑)
バイクを止めた横は、なんとお風呂場!
カポーンっていう音と瑞々しい声が、妄想をたくましくさせるわけで(笑)
つ・・・ついにお色気シーンが。
ということもなく(←当たり前だ! 怒)
20畳の大部屋に通される米軍艦隊ご一行様。
さっさと荷物を片づけて、露天風呂につかり、一日の疲れを癒す。
風呂上がりはもちろん、缶ビールですよね?
ですよね?
この一杯が最高に旨い!
そしていよいよ宴の始まり。
それぞれの鞄から次々とお酒が登場し、ぜ~っったい呑みきれないと思いつつ。

気づけばチョイのお父さんが日本軍の火力の前に、午後8時半頃大破轟沈zzz(笑)
ワシは翼氏の自家製梅酒を堪能しつつ、9時半頃自爆轟沈zzz
夢の中へ落ちていったのです。

つづく
■初日の走行距離 466.2Km
あっ!ゴリさんからの
すっスミマセ~ン(爆)
金髪レディに誘われて ~お色気伊豆半島ツーリング~ 天城~~~越え~編
今ふと思ったけど・・・
タイトルの「お色気」って一体?(笑)
全然「お色気」ないやん!って思った方!・・・今後の展開を楽しみに(って本当にあるの?)
さて。
沼津手前で渋滞に巻き込まれた一行
先頭を任されたワシは、しばらくの間は大人しく渋滞の車列にくっ付いて走っていた。
・・・が!
後ろから次々とやってくるすり抜けライダー達に痺れを切らし、必殺のコバンザメ走法。
ちょっとゴメンなさいよ~と、グレーなライディングでインターを目指した。
当然ながら、大柄な米軍艦隊はちと厳しいわけで。
沼津インターで合流を待っていると・・・何やらETCレーンの先には多くのバイクが止まってる。
そしてその中に白バイの姿が。
ちょっと焦っていたのはワシだけではないはずだ(笑)
まぁ、知らぬ振りをして通り抜けましたけど?(爆)
まぁ・・・そんな前振りをしつつ・・・(笑)
今回のツーリングコースを決めるに当たり、チョイさんと何度か打ち合わせを行ってきたわけだが
事前の協議を続けてきた結果、こんな感じのイメージが出来上がっていた。
あっ、得意の概念図ね(笑)
青色:東名高速 赤色:初日のルート(天城越え含む) 黄緑色:二日目のルート(伊豆スカ走破)
ということで
沼津IC下車後は、R246~R414とつないでR136へ。
市街地を抜けると車の流れも良くなり、それと同時に空もずいぶん青く澄んできていた。
ただ、風がずいぶん強く吹いており、時折バイクが流されヒヤリとする場面もあったが、事前の雨予想が見事に裏切られたため、テンションはかなり高めだった。
ボチボチ昼飯場所を決めないとなぁとか思いながらも、センサーに反応するような店が見つからなかったので、R136を南下していった。
結局、道の駅伊豆のへそで食事休憩を取ることに決めた。
~ちょっと落書きしてみたり~
~ミラーステー仕様(笑)~
~米軍に拿捕された図~
~もの凄く普通なざるそば~
食事休憩の後は、いよいよ初日のメインである天城越え
R136をさらに南下していき、修善寺を越えた辺りで再び混雑する国道。
地図とにらめっこしていると、川向こうにナイスな県道を発見したので、天城ドーム横からr349へルートを変更。
スイスイ~っと進んでいく。
~良い天気だなぁ~
門野原から再びR136へ復帰し、浄蓮の滝を目指す。
この頃、頭の中で「天城~~~越え~~」がエンドレスに流れていたのはワシだけではないはずだ(笑)

ところで。
滝の撮影は難しいなと思う。
人間の視野で捉えた印象ととカメラが捉えた画は必ずしも一致しない。
今回、その事実に否応なしに向き合う結果となってしまった。
レンズを交換しながら、色々滝を切り取ってみたが、どうも納得のいく画に出会うことができなかった。
~広角側で滝つぼまで写せば良かったかなぁ・・・~
~何がしたかったのか?(苦笑)~
~望遠レンズで「天城越え」~

~滝つぼに流れ落ちる水は迫力満点だったけど・・・~
たつさ~ん!
滝の撮り方教えて~(笑)今度、滝つぼツーリング行こうよ!(大笑)
撮影魂に火が付き、気づけば回りには誰もいない(笑)
慌ててバイクのところに戻って行ったら、皆さんソフトクリームを堪能してはりました。
~じゃあワシも(笑)~
~つづく~
結局、今回もお色気は登場しませんでしたね。
今後の展開はいかに?(爆)
タイトルの「お色気」って一体?(笑)
全然「お色気」ないやん!って思った方!・・・今後の展開を楽しみに(って本当にあるの?)
さて。
沼津手前で渋滞に巻き込まれた一行
先頭を任されたワシは、しばらくの間は大人しく渋滞の車列にくっ付いて走っていた。
・・・が!
後ろから次々とやってくるすり抜けライダー達に痺れを切らし、必殺のコバンザメ走法。
ちょっとゴメンなさいよ~と、グレーなライディングでインターを目指した。
当然ながら、大柄な米軍艦隊はちと厳しいわけで。
沼津インターで合流を待っていると・・・何やらETCレーンの先には多くのバイクが止まってる。
そしてその中に白バイの姿が。
ちょっと焦っていたのはワシだけではないはずだ(笑)
まぁ、知らぬ振りをして通り抜けましたけど?(爆)
まぁ・・・そんな前振りをしつつ・・・(笑)
今回のツーリングコースを決めるに当たり、チョイさんと何度か打ち合わせを行ってきたわけだが
事前の協議を続けてきた結果、こんな感じのイメージが出来上がっていた。
あっ、得意の概念図ね(笑)青色:東名高速 赤色:初日のルート(天城越え含む) 黄緑色:二日目のルート(伊豆スカ走破)
ということで
沼津IC下車後は、R246~R414とつないでR136へ。
市街地を抜けると車の流れも良くなり、それと同時に空もずいぶん青く澄んできていた。
ただ、風がずいぶん強く吹いており、時折バイクが流されヒヤリとする場面もあったが、事前の雨予想が見事に裏切られたため、テンションはかなり高めだった。
ボチボチ昼飯場所を決めないとなぁとか思いながらも、センサーに反応するような店が見つからなかったので、R136を南下していった。
結局、道の駅伊豆のへそで食事休憩を取ることに決めた。
~ちょっと落書きしてみたり~
~ミラーステー仕様(笑)~
~米軍に拿捕された図~
~もの凄く普通なざるそば~食事休憩の後は、いよいよ初日のメインである天城越え
R136をさらに南下していき、修善寺を越えた辺りで再び混雑する国道。
地図とにらめっこしていると、川向こうにナイスな県道を発見したので、天城ドーム横からr349へルートを変更。
スイスイ~っと進んでいく。
~良い天気だなぁ~門野原から再びR136へ復帰し、浄蓮の滝を目指す。
この頃、頭の中で「天城~~~越え~~」がエンドレスに流れていたのはワシだけではないはずだ(笑)

ところで。
滝の撮影は難しいなと思う。
人間の視野で捉えた印象ととカメラが捉えた画は必ずしも一致しない。
今回、その事実に否応なしに向き合う結果となってしまった。
レンズを交換しながら、色々滝を切り取ってみたが、どうも納得のいく画に出会うことができなかった。
~広角側で滝つぼまで写せば良かったかなぁ・・・~
~何がしたかったのか?(苦笑)~
~望遠レンズで「天城越え」~
~滝つぼに流れ落ちる水は迫力満点だったけど・・・~
たつさ~ん!
滝の撮り方教えて~(笑)今度、滝つぼツーリング行こうよ!(大笑)
撮影魂に火が付き、気づけば回りには誰もいない(笑)
慌ててバイクのところに戻って行ったら、皆さんソフトクリームを堪能してはりました。
~じゃあワシも(笑)~~つづく~
結局、今回もお色気は登場しませんでしたね。
今後の展開はいかに?(爆)
金髪レディに誘われて ~お色気伊豆半島ツーリング~ 米軍艦隊とプチ三国同盟編
そもそも雨男(雨女)とは一体何者なのか?(笑)
ウィキによると、『雨女とは雨を呼ぶとされる日本の妖怪。また、その行動が雨を呼ぶかのように思える女性もこう呼ぶ。』『同様の男性は雨男とよばれ』とある。
また一方で、『旱魃が続いたときに雨を降らせてくれる「雨を呼び人を助ける妖怪」という神聖な「雨神」の一種とされる事もある』と、一定、前向きな評価を与えていることも見て取れる。
今回のツーリング企画では、企画者はもちろんのこと、賛同者はそれぞれの場で曰く付きの雨男(注:あくまでも噂の範疇)であった(爆)
と言うことは・・・雨旅必至という状況は疑いの無いことであった(←ブロ友さん達はみんな期待してたよね? 笑)
ところが、である。
雨・・・降りませんでしたよ?
(ちなみに、御大将ご一行様は出発時にもの凄い雷雨と暴風に見舞われたみたいですけどwwww)
雨男(注:あくまでも噂の範疇)が集うツーリングに一体何が起こったのか!
平成22年3月21日(日) 天候 晴れ
早朝5時半。
急速に発達した低気圧が足早に過ぎ去った頃、ワシは集合場所である名神高速草津PAに向けて出発した。
道路には多くの枯れ枝が散乱しており、前夜の激しい雨の様子を伝えていたが、路面はドライに変わっていた。
集合時間まではずいぶん余裕のある時間であったが、パンでもかじりながらみんなの到着を待つつもりだった。
・・・が、ワシの到着が一番最後だった。
「どんだけ早いねん!」
すでに集まっていてメンバー達を見て、思わずつぶやいてしまった(笑)
心浮かれているやんちゃな方々は、ワシの到着を今か今かと待ちわびていた様子。
そして、コメンテーターから専属カメラマンへ華麗に転身したお方の姿も(爆)
「ご無沙汰してま~す」「初めまして♪」「えっ?何でココにいるんっすか?w」という図
~草津PAにて~
~草津PAにて~
午前6時。
雨雲は東へ去っていっている。ワシらはそれを追走する。
正直、どこかで雨に当たることは覚悟していたので、下だけ合羽を着て出発した。
早朝の新名神を走り東名阪道御在所SAで休憩後、伊勢湾岸道、東名高速へ。
大型クルーザーを先頭に、心地よいスピードで走る。(←当然、スピードは控えめね☆)
時折太陽が顔をのぞかすが、霞がかかり視界は利かない。
心配していた渋滞もほとんど無く、順調なペースで走り、午前9時過ぎ東名高速浜名湖SAへ到着した。
到着後すぐに、とある異変を告白する翼氏

ごめ~ん!
「本人が公開するまで黙っとく」って言ったけど、記事の内容が薄くてインパクトが欲しかったのよ(爆)
一応配慮したツモリやし、かんにんやで~m(_ _)m
そして、雨は振らへんだけど、まさか、まさか、砂まみれになるとは(爆)
そう。
西からの強い風は、春先の名物である黄砂を運んできていたのである。
雨男(注:あくまでも噂です!←くどい?)×3+自称晴れ男=黄砂ということかな?(爆)
当然、米軍艦隊の漆黒のボディはことごとく白く変色w
涙目のチョー不良お父さん(大笑)
~浜名湖SAにて~
砂の降り続く東名高速を東進し(笑)、牧の原SAで休憩。
~何とかのねぎま~
休憩多いな!って声が聞こえてきそうだが、ワシらプチ三国同盟隊は米軍の護衛が主任務である。
だからきわめてジェントルに走りましたよ(^ ^)v
そうそう。もう一つ。
牧の原から先は、御大将に先導を言いつけられた。
初めて走る土地なのに~><
「この地図見たらいけるやろ?」の一言に、逆らえる人間はいませんよね?(笑)
渋滞中に遊んでみた(笑)空が霞んでますね~


そして・・・沼津ICに到着
ETCレーン出口付近で何やら不穏な空気が。
待ち構える白バイ
おびえるワシら。
まっまさか!ジェントルに走ってきたはずなのに!!!(←いや、ジェントルに走ったなら怯えんでええやろ?^ ^;)
~つづく~
参加者の紹介してないことに気づきましたぁ
次回に先送りしま~っす(笑)
ウィキによると、『雨女とは雨を呼ぶとされる日本の妖怪。また、その行動が雨を呼ぶかのように思える女性もこう呼ぶ。』『同様の男性は雨男とよばれ』とある。
また一方で、『旱魃が続いたときに雨を降らせてくれる「雨を呼び人を助ける妖怪」という神聖な「雨神」の一種とされる事もある』と、一定、前向きな評価を与えていることも見て取れる。
今回のツーリング企画では、企画者はもちろんのこと、賛同者はそれぞれの場で曰く付きの雨男(注:あくまでも噂の範疇)であった(爆)
と言うことは・・・雨旅必至という状況は疑いの無いことであった(←ブロ友さん達はみんな期待してたよね? 笑)
ところが、である。
雨・・・降りませんでしたよ?
(ちなみに、御大将ご一行様は出発時にもの凄い雷雨と暴風に見舞われたみたいですけどwwww)
雨男(注:あくまでも噂の範疇)が集うツーリングに一体何が起こったのか!
平成22年3月21日(日) 天候 晴れ
早朝5時半。
急速に発達した低気圧が足早に過ぎ去った頃、ワシは集合場所である名神高速草津PAに向けて出発した。
道路には多くの枯れ枝が散乱しており、前夜の激しい雨の様子を伝えていたが、路面はドライに変わっていた。
集合時間まではずいぶん余裕のある時間であったが、パンでもかじりながらみんなの到着を待つつもりだった。
・・・が、ワシの到着が一番最後だった。
「どんだけ早いねん!」
すでに集まっていてメンバー達を見て、思わずつぶやいてしまった(笑)
心浮かれているやんちゃな方々は、ワシの到着を今か今かと待ちわびていた様子。
そして、コメンテーターから専属カメラマンへ華麗に転身したお方の姿も(爆)
「ご無沙汰してま~す」「初めまして♪」「えっ?何でココにいるんっすか?w」という図
~草津PAにて~
~草津PAにて~午前6時。
雨雲は東へ去っていっている。ワシらはそれを追走する。
正直、どこかで雨に当たることは覚悟していたので、下だけ合羽を着て出発した。
早朝の新名神を走り東名阪道御在所SAで休憩後、伊勢湾岸道、東名高速へ。
大型クルーザーを先頭に、心地よいスピードで走る。(←当然、スピードは控えめね☆)
時折太陽が顔をのぞかすが、霞がかかり視界は利かない。
心配していた渋滞もほとんど無く、順調なペースで走り、午前9時過ぎ東名高速浜名湖SAへ到着した。
到着後すぐに、とある異変を告白する翼氏

ごめ~ん!
「本人が公開するまで黙っとく」って言ったけど、記事の内容が薄くてインパクトが欲しかったのよ(爆)
一応配慮したツモリやし、かんにんやで~m(_ _)m
そして、雨は振らへんだけど、まさか、まさか、砂まみれになるとは(爆)
そう。
西からの強い風は、春先の名物である黄砂を運んできていたのである。
雨男(注:あくまでも噂です!←くどい?)×3+自称晴れ男=黄砂ということかな?(爆)
当然、米軍艦隊の漆黒のボディはことごとく白く変色w
涙目のチョー不良お父さん(大笑)
~浜名湖SAにて~砂の降り続く東名高速を東進し(笑)、牧の原SAで休憩。
~何とかのねぎま~休憩多いな!って声が聞こえてきそうだが、ワシらプチ三国同盟隊は米軍の護衛が主任務である。
だからきわめてジェントルに走りましたよ(^ ^)v
そうそう。もう一つ。
牧の原から先は、御大将に先導を言いつけられた。
初めて走る土地なのに~><
「この地図見たらいけるやろ?」の一言に、逆らえる人間はいませんよね?(笑)
渋滞中に遊んでみた(笑)空が霞んでますね~


そして・・・沼津ICに到着
ETCレーン出口付近で何やら不穏な空気が。
待ち構える白バイ
おびえるワシら。
まっまさか!ジェントルに走ってきたはずなのに!!!(←いや、ジェントルに走ったなら怯えんでええやろ?^ ^;)
~つづく~
参加者の紹介してないことに気づきましたぁ
次回に先送りしま~っす(笑)
金髪レディに誘われて ~お色気伊豆半島ツーリング~ 帰宅報告
金髪レディーに誘われて ~お色気伊豆半島ツーリング~ プロローグ

まさに春の嵐だった。
風と雨の狂想曲は、何度も僕の眠りを奪っていく。
こうなることは分かっていたはずなのに。
夢と現実の曖昧な感覚の中で、僕は何度もつぶやき
そして、浅い眠りの中に沈んでいった。
年度末という慌しい時間の中で、僕の感情は沈みがちだった。
疲れを感じながらも、それに気づかない振りをしながら黙々と山積みの課題に取り掛かっていた。
時間だけは非情に、そして平等に過ぎていく。
焦り、苛立ち、不満・・・
さまざまな感情がめまぐるしく回転し、僕は爆発寸前だった。
そんな日々の中
もうちょっと頑張ったらバイクに乗って遠出できる。
たったそれだけのことで、僕は僕という人格を保っていたのかもしれない。
さぁ行こう。
僕の中に眠っている感覚を呼び戻しに。
さぁ行こう。
素晴らしい景色を求めて。
さぁ行こう・・・
ということで、今から伊豆半島までツーリングに行ってきます(^ ^)ゞ
今度の旅はどのような出会いがあるのかな?
雨男達が集うツーリングですが、果てさて(大笑)
雨雲は気づかぬ間に頭上に迫るものなのです
本日の記事のカテゴリはツーリングですが、中身はチンケなもんです。
あらかじめ言っておきます(笑)
さて。
朝7時ごろ目覚めると、サンサンと光り輝くお天道様が。
「あれ?今日は雨の予報だったのでは?」
と、一瞬戸惑いましたが、絶好のチャンスです。
予定通り、草津の2りんかんへレインウェアを買いに出かけました。
久々のバイクはやはり楽しいです。
まずは、ゆっくりとリバーサイドクルージング。
体をじっくりと馴染ませていきます。
2りんかんで目的の品をGETした後、琵琶湖方面に行くか、それとも、山の中のクネクネを楽しむか、しばし熟考。
結果、クネクネを選びました。
栗東のトレセン横からr12に入り信楽を目指しました。
このr12
年末のツーリングで走った道ですが、天気が違うとこうも違うか!ってぐらい楽しい道です(笑)
途中、滝を見つけたので撮影休憩です。
(肝心の滝は、画像が暗すぎてボツです 笑)
今回のテーマ「水の流れを切り取ろう」 PENTAX DA18-55mm

絞りとシャッタースピードを変えながら、何枚も練習してみましたが
これがなかなか難しい
こういう写真は、三脚が必要ですね!
流れの穏やかなところでも、スローシャッターを切れば、水流が見えてきます。

ふと時計を見ると、昼の12時を過ぎていました。
昼から降水確率が急に高くなる予報でしたので、これ以上ゆっくりしていると大変なことになります(笑)
そこで、信楽の宮尻にある「作美」で、手打ちそばを食べて帰ることにしました。

今日はお客さんが少ないみたいです。ラッキー♪
囲炉裏を囲んで、盛りそばを食らう

追加で、温梅おろしそばを頼む

ここのソバは本当に旨いです。
身も心も満たされ、幸せな気分で自宅に戻っていきました。
■本日の走行距離 86.8km
追記
帰宅後、ツーリングに向けて、洗車とかチェーンの張り調整とか、メンテナンスしようと思っていたのですが。
にわかに曇りだす空。
そして、パラパラと降り始めた雨。
いや~危なかった(笑)
結局、雨降りの中でしたが、バイクを屋根の下へ移動させ、洗車とメンテナンスは実行!
雨具も手に入れたし、焼酎がたくさん入るカバンも手に入れたし、楽しみだなぁ(笑)

レインウェアって?
いよいよ、金髪レディーとのツーリングが迫ってきたわけですが。。。
予想通りと言うかなんと言うか(苦笑)
一部の心無い噂話では、チョイのお父さん+ワシ=雨どころか雪が降るらしいのですが・・・(爆)
(あっ、詳しくは過去記事を参照して下さいね 笑)
~4月上旬に雪を呼んだ涙の記録(タイトルは全然違うけどね)~
↑
読んで頂けましたか?(爆)
すごいでしょ?
そんな、雨男臭のする男達が集うと、当然お天道様もこんな感じ。
本日夕方17時発表のデータですね!

ありゃぁ・・・
でもね?
ロングツーリング中に雨に降られるってのは、よくアリマスヨネ?(←確認)
だからみんな、一応雨具を持参するんですよね?(←しつこく確認)
そこで、万が一雨に降られたときの状況を想定して、自分が日ごろ使っている雨具をチャックしてみました。
ワシが長年愛用しているのは、BAILESUのレインウェア
だいぶ、防水性能が劣化してきております。

これは、登山が趣味の方なら知っているかもしれませんが、好日山荘のオリジナルブランドの割と安い部類のレインウェアです(笑)
その昔。
まだ20代の体力モリモリの頃、ワシは登山を趣味にしておりました。
山用品を一通りそろえる中で、最後の最後に購入したのがこのレインウェアだったんです。
テントとかシュラフとか、ストーブとかのキャンプ用品に多くのお金を惜しみなく投入したので、雨具は安物をチョイスしたのはココだけの話(笑)
ワシのツーリングアイテムは、基本的に使いまわしが多いです。
専用の用品を揃え始めたのは最近になってからの話。
それまでは、手持ちのグッズを適当に使っておりました。
だから、去年の春は上下ユニクロ仕様でしたしね(笑)
サイドバックなるものを持っておりますが、これは人様からの頂き物。
大変エコなスタイルでございます。
話は少し逸れてしまいましたが・・・
今回のツーリングも、何やら暗雲垂れ込める事態のような気がするので、レインウェアでも新調しようかな~なんて考えていたところ
タイミングよく、2りんかんからハガキが届きました(笑)

ふふふ
明日はタイミングよく仕事がお休み(笑)
雨が降るみたいですが、買い物に行かないとね!
若干回顧的に
連日連夜お疲れで(最近こればっか 笑)、他所様のブログも読み逃げが続いております。
ホント申し訳ないっすm(_ _)m
でも、ワシ的には、皆様の記事を読んで、笑ったり共感したりしながらパワーを貰っております。ハイ(^ ^)ゞ
で・・・
管理画面でブログ拍手を何気無くチェックすると、過去記事に拍手を頂いておりました。
「へ~珍しいこともあんねんな」
と、少々興奮気味のワシ。
早速、その記事を読んでみて・・・ちょっと赤面(内容は秘密です)
なんかね。
妄想ワールドですわ。いわゆる(笑)
初期の記事は、誰も訪問者がいなかったっていうのが大きな理由だと思いますが
とにかく、妄想が炸裂しておりました。
そんな記事を一つ一つ読み返しつつ、過去に戻ってそのときの気持ちを改めて思い返しているのです。
そして今日もワシの「web log」に実にくだらない記録が残るのです。

ホント申し訳ないっすm(_ _)m
でも、ワシ的には、皆様の記事を読んで、笑ったり共感したりしながらパワーを貰っております。ハイ(^ ^)ゞ
で・・・
管理画面でブログ拍手を何気無くチェックすると、過去記事に拍手を頂いておりました。
「へ~珍しいこともあんねんな」
と、少々興奮気味のワシ。
早速、その記事を読んでみて・・・ちょっと赤面(内容は秘密です)
なんかね。
妄想ワールドですわ。いわゆる(笑)
初期の記事は、誰も訪問者がいなかったっていうのが大きな理由だと思いますが
とにかく、妄想が炸裂しておりました。
そんな記事を一つ一つ読み返しつつ、過去に戻ってそのときの気持ちを改めて思い返しているのです。
そして今日もワシの「web log」に実にくだらない記録が残るのです。

絶好のツーリング日和でしたけど・・・
今日は穏やかな一日ですね。
この記事を書いている今も、ツーリングを楽しむライダーを多く見かけます。
そんな絶好のコンディションの中
Q:風さんあんた何してんの?(笑)
A1:子守り(息子の散髪をしてました~)
A2:写真撮影(子守りの延長です。散歩しながら春探し 笑)
A3:エコ活動(来週のツーリングに向けて、財布に優しい自宅待機というエコ活動 爆)
A4:昼酒という究極の道楽
ということで、最近お疲れ気味な日々が続いているので、体と心に優しく過ごしているのです。
しかし・・・
春だなぁ・・・
PENTAX K-7 + FA28-70mm

PENTAX K-7 + DA18-55mm

最近、自分が撮る画について、思うところが出てきました。
つまり、「狙った場所にピントが合ってるの?」ってこと。
カメラの設定をチョコチョコ弄りながら撮影してましたが、正直、ドロ沼にはまり込みました(笑)
で、どうしたかと言うと
初期設定に戻しました。
来週のツーリングにはこの状態でカメラを持ち出しますが、色々試してみる中で不満が解消されなければ
ゴリ先生にヘルプを出そうかと(爆)
先生!今度ワシのカメラをチェックしてみてくださいね~(大笑)
プラグ交換 NGK CR9EIX
連日帰宅が遅い日々が続いており、テンションがだだ下がりのワシ。
今日は仕事がお休みだったんですが、バイクに乗ろうという気も起こらず、結局昼前まで寝てました(苦笑)
これではイカンなぁと、お疲れ気味の体に気合を入れ、プラグ交換に着手しました。
写真は使い回しです(手抜きでごめんね~♪)

今回もNGKのイリジウムプラグです。
本当は、キャブの同調を取るまでに交換しておきたかったんですけどね(^ ^;)
タイミングが思いっきりズレてしまいました。
さて。
ゴソゴソと小一時間ほどで作業終了。
左から1番→8番の順に並んでます。

交換したなら、走って具合を確かめたくなりますよね。
よし、宇治川ラインでも走ろうか!と気合を入れたのですが・・・
『その前にコンビニ行って、ちょっと軽く腹の中に何か入れないと』と思ったのが悪かった。
なんとなく、気分が萎えてきて、そのまま自宅へ逆戻り(笑)
■本日の走行距離 6.5km(少なっ! 笑)
■プラグ交換時の総走行距離 26,453.7km
今日はアカンわ~(ToT)
全然気分が乗ってこないので、このまま大人しく過ごします。
あっ!
プラグ交換後のインプレを忘れてるわ。
えっとねぇ・・・
自然と笑みがこぼれてくるぐらい、エンジンの回りが良いですね!
今年一発目のロングツーリングが楽しみです。
それまでに、体調をしっかりと整えておかないとね!
ピントが合わないのはレンズのせいじゃない!
前回の記事で、某氏からピントが合ってないのでは?という指摘を頂いたので
問題の解明をするべく、ピント君(仮名)に協力を仰いだのです。
今回検証したのはこちら。
ピントが合わないのは・・・
一、レンズが悪いんちゃうん?
二、あんたの技術の問題やん!
三、その他予期せぬトラブルに巻き込まれた
以上のような仮説を立てて、実験をしてみました(笑)
【撮影条件】
被写体→ピント君(仮名)1号から4号
カメラ→PENTAX K7
レンズ→(No1)FA28-70mm (No2)DA18-55mm (No3)FA80-320mm
絞り→開放(レンズの限界値)
光源→白熱電球60W(順光)
画像処理→「縮専」により先鋭化(標準設定)
ワシ→缶ビール1本(これ重要事項ね 笑)
【サンプル No1】
FA28-70mm F4.0 -0.3補正 ISO400 中央部分重点測光

【サンプル No2】
DA18-55mm F5.6 -0.3補正 ISO400 中央部分重点測光

【サンプル No3】
FA80-320mm F4.5 -0.3補正 ISO400 中央部分重点測光

【検証結果】
見た目の印象に最も近いのは、サンプルNp2の画像でした。
ただ、個人的に気に入っているのは、サンプルNO1の方ですね。
背景のボケ具合がたまらん(笑)
また、この画像を見る限り、ピントが合ってないやん!ってのは感じられません・・・よね?(←一応確認する小心者 笑)
ということで
仮説の「レンズが悪いんちゃうん?」ってのは、否定されました。
そして、「予期せぬトラブルに巻き込まれた」わけでもありません。
結果、ワシの技術の問題ということでした(爆)
追記
前回の記事における画像は、マニュアルフォーカスの練習をしていたんです(←ここから言い訳ですよ~)
あと、当日の撮影条件がよくなかった。
一つは、風が吹いていたこと。
PENTAX K7は動体にピントを合わせるのが苦手っていう口コミを見たことがあるけど、
案外そうなのかなぁ?と言い訳してます(笑)
次は、今日以上にビールを飲んでいたこと。
まぁ、そんなとこかな?
って言うか、こんな検証記事は別に必要ない?(苦笑)
問題の解明をするべく、ピント君(仮名)に協力を仰いだのです。
今回検証したのはこちら。
ピントが合わないのは・・・
一、レンズが悪いんちゃうん?
二、あんたの技術の問題やん!
三、その他予期せぬトラブルに巻き込まれた
以上のような仮説を立てて、実験をしてみました(笑)
【撮影条件】
被写体→ピント君(仮名)1号から4号
カメラ→PENTAX K7
レンズ→(No1)FA28-70mm (No2)DA18-55mm (No3)FA80-320mm
絞り→開放(レンズの限界値)
光源→白熱電球60W(順光)
画像処理→「縮専」により先鋭化(標準設定)
ワシ→缶ビール1本(これ重要事項ね 笑)
【サンプル No1】
FA28-70mm F4.0 -0.3補正 ISO400 中央部分重点測光

【サンプル No2】
DA18-55mm F5.6 -0.3補正 ISO400 中央部分重点測光

【サンプル No3】
FA80-320mm F4.5 -0.3補正 ISO400 中央部分重点測光

【検証結果】
見た目の印象に最も近いのは、サンプルNp2の画像でした。
ただ、個人的に気に入っているのは、サンプルNO1の方ですね。
背景のボケ具合がたまらん(笑)
また、この画像を見る限り、ピントが合ってないやん!ってのは感じられません・・・よね?(←一応確認する小心者 笑)
ということで
仮説の「レンズが悪いんちゃうん?」ってのは、否定されました。
そして、「予期せぬトラブルに巻き込まれた」わけでもありません。
結果、ワシの技術の問題ということでした(爆)
追記
前回の記事における画像は、マニュアルフォーカスの練習をしていたんです(←ここから言い訳ですよ~)
あと、当日の撮影条件がよくなかった。
一つは、風が吹いていたこと。
PENTAX K7は動体にピントを合わせるのが苦手っていう口コミを見たことがあるけど、
案外そうなのかなぁ?と言い訳してます(笑)
次は、今日以上にビールを飲んでいたこと。
まぁ、そんなとこかな?
って言うか、こんな検証記事は別に必要ない?(苦笑)
週末はこってりと家族サービス
最近、ちょっと記事の更新が滞ってます。
仕事が忙しいんですよね~。
年度末ということもあるけど、訳の分からん事態が次々と起こるし、職員が病気でぶっ倒れてるし(ToT)
毎日毎日、フォローフォローの連続で、自分が抱えている懸案が全然片付けられませ~ん。
家に帰ってくるのは、日付が変わってからという日々がしばらく続いております><
さて
そんなお疲れ気味の週末だったわけですが。
3月6日(土)
子ども達から「映画に連れて行ってよ~」と催促されたので、久々に映画館に足を運びました。
タイトルは・・・ドラえもん のび太の人魚大海戦
なんでも、前日の金曜日は映画とリンクした番組が放映された様子。
これを見ていた息子が、どうしても映画を見たくなったそうです(^ ^;)
詳しい話は省くけど、映画を見て驚いたのが、脚本が真保裕一なんですよね!
ドラえもんの映画に関わったのは今回で三作目みたいですが、
今回はオリジナルストーリ!(前二作は過去のリメイク作品ね)
なかなかテンポの良いストーリー展開でした♪♪
って言うか、大人が見ても十分面白いと思いますよ。
そうそう。
ドラえもんの映画と言えば、「のび太の恐竜」が一番好きなんですよね~(公開は1980年 笑)
まぁ、だから何?という話ですけど(^ ^;
3月7日(日)
今日は嫁の誕生日。
「なんか気になる財布見つけてん」
という涙があふれ出てくるお言葉を頂き、「ほな、ちょっと見に行こうか?」ということに。
「春に財布を新しくするといいねんで!」と催促され、結局上納することになりました(笑)
ワシはと言うと、人のために諭吉様とお別れしたため(笑)、購買意欲が湧き出てくるはずもなく。
夕方早々にはビールで寂しさを紛らわしてましたとさ。
おまけ
雨が降り続く中、近所をブラブラ歩いて撮影です
すべて、PENTAX k-7 + PENTAX FA28-70mm

MOTO FIZZ ミニフィールドシートバック
MOTO FIZZ ミニフィールドシートバック

衝動買いと言うか、一目惚れというか(笑)
いや~今日はですね・・・出張で草津2りんかんの近くに出かけた訳ですよ。
そしたらね。
お店の方から
“ヘ(`▽´*) コイコイ!! イヒヒヒ・・・
という小悪魔的な囁きが聞こえたんですよ(笑)
決め手はね
↓↓これなんですよ。分かりますかね~??

900mℓの焼酎が3本入る積載能力(←えっ?ちょっと違う)
旅先で気になる焼酎を見つけたならば

こういう積載もありですな(←やっぱ、ちょっと違うかな? 笑)
日帰りツーリングでは、ちょっと容積が大きい部類に入ると思いますが
何かと貢物が必要な身ゆえに、これぐらい懐の深いバックは大助かりです(^ ^)v

↑
記事とは直接関係無いけど、PENTAX FA28-70mmのレンズって、ピントの合う範囲が凄く狭い気がします。
ちなみに、絞りはF5.6
その違いは、写真をクリックして確認してみて下さいね~♪
ヒヒヒ。
(`L_` )ククク
と、自然に笑いがこみ上げてくるワシ(笑)
余談
本日登場した焼酎ですが・・・
赤霧島→未開封
森なんとか→単なる飾り。瓶だけを大切に保管してたのよ><
極の黒→未開封
ちなみに、極の黒ですが、たつさんから去年頂いた品なんですよね~
いつか紹介しようと思っていたんですが、こんな形で公開しました(笑)
さて。
いつ飲もうかな?(爆)

衝動買いと言うか、一目惚れというか(笑)
いや~今日はですね・・・出張で草津2りんかんの近くに出かけた訳ですよ。
そしたらね。
お店の方から
“ヘ(`▽´*) コイコイ!! イヒヒヒ・・・
という小悪魔的な囁きが聞こえたんですよ(笑)
決め手はね
↓↓これなんですよ。分かりますかね~??

900mℓの焼酎が3本入る積載能力(←えっ?ちょっと違う)
旅先で気になる焼酎を見つけたならば

こういう積載もありですな(←やっぱ、ちょっと違うかな? 笑)
日帰りツーリングでは、ちょっと容積が大きい部類に入ると思いますが
何かと貢物が必要な身ゆえに、これぐらい懐の深いバックは大助かりです(^ ^)v

↑
記事とは直接関係無いけど、PENTAX FA28-70mmのレンズって、ピントの合う範囲が凄く狭い気がします。
ちなみに、絞りはF5.6
その違いは、写真をクリックして確認してみて下さいね~♪
ヒヒヒ。
(`L_` )ククク
と、自然に笑いがこみ上げてくるワシ(笑)
余談
本日登場した焼酎ですが・・・
赤霧島→未開封
森なんとか→単なる飾り。瓶だけを大切に保管してたのよ><
極の黒→未開封
ちなみに、極の黒ですが、たつさんから去年頂いた品なんですよね~
いつか紹介しようと思っていたんですが、こんな形で公開しました(笑)
さて。
いつ飲もうかな?(爆)

