雨天荒天
確定申告に必要な書類を取りに、ちょこっとバイクでお出かけしましたが
今日は、弱い冬型の気圧配置だったのかな?なにやら怪しい天気でした。
私の住む場所はとても良い天気でしたが、目的地に近づくにつれ、だんだんと厚くなる雲の層。
そのうち、ぽつぽつと雨が降ってきました。
あいにくカッパは所持していなかったので、行ける所まで行ってまえと気合いを入れてバイクを走らせました。
幸いなことに、上はダウンジャケット、下はユニクロのあったかいパンツ(商品名忘れちゃった)だったので
何とか雨を凌ぎましたが、それにしてもこの季節の雨天走行はかなり体に響きました。
帰宅後は速攻で熱いシャワー。
一服した後ふと空を見上げると、まぁ快晴じゃあないですか。
春よ早く来い。
今日は、弱い冬型の気圧配置だったのかな?なにやら怪しい天気でした。
私の住む場所はとても良い天気でしたが、目的地に近づくにつれ、だんだんと厚くなる雲の層。
そのうち、ぽつぽつと雨が降ってきました。
あいにくカッパは所持していなかったので、行ける所まで行ってまえと気合いを入れてバイクを走らせました。
幸いなことに、上はダウンジャケット、下はユニクロのあったかいパンツ(商品名忘れちゃった)だったので
何とか雨を凌ぎましたが、それにしてもこの季節の雨天走行はかなり体に響きました。
帰宅後は速攻で熱いシャワー。
一服した後ふと空を見上げると、まぁ快晴じゃあないですか。
春よ早く来い。
タイヤ交換
以前からタイヤ交換しなアカンなぁ~と思ってまして
どんなヤツがよいか色々調べていました。
しかし、ノーマルホイールを履いている以上選択肢はないと判断し
結局純正タイヤをチョイスしました。
皮むきしないとね♪
どんなヤツがよいか色々調べていました。
しかし、ノーマルホイールを履いている以上選択肢はないと判断し
結局純正タイヤをチョイスしました。
皮むきしないとね♪
海とzep
雑誌のようなイメージ写真はムズカシイ


ゼファー1100海へ行く
小春日和ですね~

今日は海を見に行きました。
計画は次の通り。行き2H、昼食1.5H、帰り2H=計4.5H
朝10時に出発しても帰宅は14時半には帰って来ることができる計画です。
さて目的の海は、嫁と付き合っていた頃偶然立ち寄った波止場
でも・・・見つからなかった
地図もなしに思いつくまま走っても見つかるわけないですね^^;;
また今度家族を連れて探しに行こう。


今日は海を見に行きました。
計画は次の通り。行き2H、昼食1.5H、帰り2H=計4.5H
朝10時に出発しても帰宅は14時半には帰って来ることができる計画です。
さて目的の海は、嫁と付き合っていた頃偶然立ち寄った波止場
でも・・・見つからなかった
地図もなしに思いつくまま走っても見つかるわけないですね^^;;
また今度家族を連れて探しに行こう。

御庄野橋梁
信楽で狸に出会った後、気になるトンネルを見つけた。


ちょっと向きを変えて一枚

ちょうど電車が来たぞ

家に帰ってちょこっと調べてみたところ、私が訪れたのは御庄野橋梁という煉瓦造りの構造物みたいです。
付近にはあと二カ所あるみたいなので、機会を見てまた探しに行こうと思います。

リンク先から説明箇所をコピペ
『御庄野・新道・国分橋梁』
JR草津線の煉瓦構造物
◆JR草津線の三箇所の橋梁は同じ構造で、同様の材質(煉瓦:れんが)で造られ、同じ年に完成していま す。
[構造・材質] 半円アーチ断面 煉瓦造橋
[設計・施工] 施工:杉井定吉他
[竣工年度] 明治23年(1890)
・御庄野橋梁 (甲賀市水口町虫生野)
この橋梁は、径間2.44mで装飾帯 として山目地が施されています。
・新道橋梁 (甲賀市水口町高山)
この橋梁は、径間2.75mで坑門上部が矢筈積みとなっており、全国的にも珍しいとのことです。
・国分橋梁 (甲賀市水口町高山)
この橋梁は、径間は3.65mと大きく坑門には関西鉄道の社紋があります。社紋付きは全国的
にみても極めて珍しいとのことです


ちょっと向きを変えて一枚

ちょうど電車が来たぞ

家に帰ってちょこっと調べてみたところ、私が訪れたのは御庄野橋梁という煉瓦造りの構造物みたいです。
付近にはあと二カ所あるみたいなので、機会を見てまた探しに行こうと思います。

リンク先から説明箇所をコピペ
『御庄野・新道・国分橋梁』
JR草津線の煉瓦構造物
◆JR草津線の三箇所の橋梁は同じ構造で、同様の材質(煉瓦:れんが)で造られ、同じ年に完成していま す。
[構造・材質] 半円アーチ断面 煉瓦造橋
[設計・施工] 施工:杉井定吉他
[竣工年度] 明治23年(1890)
・御庄野橋梁 (甲賀市水口町虫生野)
この橋梁は、径間2.44mで装飾帯 として山目地が施されています。
・新道橋梁 (甲賀市水口町高山)
この橋梁は、径間2.75mで坑門上部が矢筈積みとなっており、全国的にも珍しいとのことです。
・国分橋梁 (甲賀市水口町高山)
この橋梁は、径間は3.65mと大きく坑門には関西鉄道の社紋があります。社紋付きは全国的
にみても極めて珍しいとのことです
ちょこっとツーリング
狸が見たくなったので


雪遊び
年に幾度かは雪の積もる地方ですが、今シーズンは暖冬のあおりを受け、全く雪に無縁の状態が続いておりました。
昨日積もった雪は、子ども達にとってはまさに天からの贈り物。
「雪だるまつくる~」と息子は興奮気味でした。
さて、私も雪遊びは大好きです。
以前から、雪が積もれば絶対ここで遊ぶぜ!と心待ちにしていた場所があって、早速息子と雪遊び。

マンションの裏手にある林道でソリ遊びをしました。
・・・が、勾配がゆるいため全然面白くない。

そこで、道路とマンションの敷地を分ける土手に雪をかき集め、ソリ遊びを敢行。

これが大正解。
予想以上に楽しい場所になりました。

昨日積もった雪は、子ども達にとってはまさに天からの贈り物。
「雪だるまつくる~」と息子は興奮気味でした。
さて、私も雪遊びは大好きです。
以前から、雪が積もれば絶対ここで遊ぶぜ!と心待ちにしていた場所があって、早速息子と雪遊び。
マンションの裏手にある林道でソリ遊びをしました。
・・・が、勾配がゆるいため全然面白くない。
そこで、道路とマンションの敷地を分ける土手に雪をかき集め、ソリ遊びを敢行。
これが大正解。
予想以上に楽しい場所になりました。
琵琶湖夕景
琵琶湖博物館~続編~
琵琶湖博物館のウリは、何といっても淡水魚の観察ができること。
娘は生まれて初めて見るお魚の群れに「オカ~ナいっぱいやな」と大興奮^^
いや~連れてきて良かったと思った瞬間です。
↑
こういうトンネル状の水槽はもはや珍しくはありませんが
子どもにとっては新鮮そのもの。
不思議な感じがするんでしょうねきっと。
トンネルを抜けると・・・
これはビワマスの水槽
回遊性の魚みたいですね。
大阪海遊館のイワシの群れみたいな感じでした。
おなじみブルーギル
なぜか水槽の外をじっと見ていました。
あまりにかわいかったので、思わず一枚。
でもこの魚、琵琶湖の固有魚をわんさか食べているのですよね。
ブラックバスとブルーギル。漁をすると、本ボシの魚が捕れず彼らばかりが網にかかるそうです。
つりファンにはとても楽しめる魚みたいですけどね。
幼子二人を連れているので、きっとすぐに飽きてしまうだろうと思っていましたが
意外や意外。気づけば外はこんな状態。
両親共にヘトヘトになってしまいましたが、よい一日を過ごすことができました。
暖かいときに弁当を持ってきて過ごすのもよい場所だと思います。
琵琶湖博物館
昨日とは打って変わって、家に閉じこもっているのはもったいないほど今日はとてもよい天気でした。
そこで・・・
「今からどっか出かけよう。ほんで帰りは実家で晩飯呼ばれて、家に戻ってきたらいいねん」と嫁と話し合い、いざ出陣。
今回の子連れスポットは琵琶湖博物館です。
家を出たのが昼1時半を回っており、しかも他にも寄り道をしていたため
博物館に着いたのは夕方4時近くでした。
~中略~
「お子様連れのお客様。先にディスカバリールームに行かれてはどうでしょうか?もうすぐ閉まりますよ。」
館内案内の方に誘われるままドヤドヤと件のお部屋に向かうと
なんとまぁ、家族連れの多いこと。
子どもはもちろんのこと、大人も意外に楽しめる部屋でした。
↓これは二重の水槽になっていて、魚の気分が味わえるようになっています。

息子は何度も出たり入ったりしていました^^
テーマ毎に展示室が分かれており、その中の一つがこれ。
琵琶湖周辺を空撮した写真をフロアに貼り付けています。我が家はどこだ?と探す人がたくさんいました。人のいなくなった隙をついて一枚↓

ちなみに、上記の展示室に向かう途中の渡り廊下から琵琶湖方面を見た景色です。

展示室の一角には、このようなモノも展示されていました。

そこで・・・
「今からどっか出かけよう。ほんで帰りは実家で晩飯呼ばれて、家に戻ってきたらいいねん」と嫁と話し合い、いざ出陣。
今回の子連れスポットは琵琶湖博物館です。
家を出たのが昼1時半を回っており、しかも他にも寄り道をしていたため
博物館に着いたのは夕方4時近くでした。
~中略~
「お子様連れのお客様。先にディスカバリールームに行かれてはどうでしょうか?もうすぐ閉まりますよ。」
館内案内の方に誘われるままドヤドヤと件のお部屋に向かうと
なんとまぁ、家族連れの多いこと。
子どもはもちろんのこと、大人も意外に楽しめる部屋でした。
↓これは二重の水槽になっていて、魚の気分が味わえるようになっています。
息子は何度も出たり入ったりしていました^^
テーマ毎に展示室が分かれており、その中の一つがこれ。
琵琶湖周辺を空撮した写真をフロアに貼り付けています。我が家はどこだ?と探す人がたくさんいました。人のいなくなった隙をついて一枚↓
ちなみに、上記の展示室に向かう途中の渡り廊下から琵琶湖方面を見た景色です。
展示室の一角には、このようなモノも展示されていました。
