翼の下にある虹
7月某日
とある場所から関西へ空の旅(帰路)
ふと窓の外を見ると、翼の下の方に虹のようなものが架かっているのを見つけた。
中央部に光の輪ができているのわかります?
(これは加工前の画像)

この画像を、ちょっと暗くしてみたところ・・・
こんな感じで分かりやすくなってきた。

もうちょっと暗くしてたところ・・・

さて。
こういうの、なんて言うのかな?
画像では分かりづらいけど、実際に見た感じだと、翼の遥か下の方に見えていたんだよね~。
でも今になって思うと、ジェットエンジンから出た熱気か、冷たい空気に触れ水滴か何かを作り、そこにたまたま太陽の光が当たって・・・みたいな感じなのかな?
う~ん・・・分かる人いないかな?
とある場所から関西へ空の旅(帰路)
ふと窓の外を見ると、翼の下の方に虹のようなものが架かっているのを見つけた。
中央部に光の輪ができているのわかります?
(これは加工前の画像)

この画像を、ちょっと暗くしてみたところ・・・
こんな感じで分かりやすくなってきた。

もうちょっと暗くしてたところ・・・

さて。
こういうの、なんて言うのかな?
画像では分かりづらいけど、実際に見た感じだと、翼の遥か下の方に見えていたんだよね~。
でも今になって思うと、ジェットエンジンから出た熱気か、冷たい空気に触れ水滴か何かを作り、そこにたまたま太陽の光が当たって・・・みたいな感じなのかな?
う~ん・・・分かる人いないかな?
夏が終わる・・・このままではイカンと思って・・・その2
やっぱ入道雲やな。夏と言えば。

自宅のウッドデッキからボンヤリ外を眺めていると、目に飛び込んできた大きな入道雲。
雷を轟かせ、迫力ある姿を見せていた。
その時ワシは、上部の雲の盛り上がりに心を奪われ、とりあえず一枚。
ある日のこと。
4時過ぎに目が覚めた。
とりあえずタバコでも吸うかとウッドデッキに胡坐をかき空を見上げた。

その日、空は妙に澄んでいて満点の星空だった。
そのうち、東の空がうっすらと明るくなり始めた。
まだまだ夜明けまでは時間があったが、カメラはしっかりと太陽光線を捉えていた。
で。
飛行機雲が朝日に輝く。

ある日の早起き日記(笑)

自宅のウッドデッキからボンヤリ外を眺めていると、目に飛び込んできた大きな入道雲。
雷を轟かせ、迫力ある姿を見せていた。
その時ワシは、上部の雲の盛り上がりに心を奪われ、とりあえず一枚。
ある日のこと。
4時過ぎに目が覚めた。
とりあえずタバコでも吸うかとウッドデッキに胡坐をかき空を見上げた。

その日、空は妙に澄んでいて満点の星空だった。
そのうち、東の空がうっすらと明るくなり始めた。
まだまだ夜明けまでは時間があったが、カメラはしっかりと太陽光線を捉えていた。
で。
飛行機雲が朝日に輝く。

ある日の早起き日記(笑)
月夜

水を湛えた田に映る月
そこに生きるものたちが光を散らす
静かだが力強い命の宴
金環日食

うれしがって、撮ってみた。
さてと・・・これから仕事だよ~ん(笑)
以下、追記
我が町では、直前に薄雲が広がり、裸眼でもその形がはっきりと分かりました。
ちょっとオドロオドロシイ印象の画像になりましたが、これはカメラの設定のため。
かなりマイナス補正をかけたので、見た目の印象とは随分違います。

↓この画像、見た目の印象に近いかな。すでに、金環状態から脱しています。

この日のためにと思って、NDフィルターを買おうかどうしようかと悩みまくり、買おうと決断したのが18日ごろ。
当然、すでに売り切れ状態(爆)
やっぱ、何事も早め早めの準備が必要ですな~。
撮影機材
PENTAX-K7 + TAMRON90mmMACRO
春雷

まさに『いかずち』という響き通りの一閃
